
積み重ねた挑戦が、その地を背負う力になる。
挑戦は、一日では積み上がらない。
都道府県予選 Roundで重ねてきた一試合、一試合。
勝利の喜びも、悔しさも、そのすべてが、この舞台へとつながっている。
4v4は、一度の敗戦ですべてが終わる大会ではない。
何度も挑み、何度も立ち上がり、自ら道を切り拓いてきたチームだけが、その地を代表する権利を掴むことができる。
背負うのは、チームの名前だけではない。
仲間と積み重ねた日々。
支えてくれた家族や仲間への感謝。
そして、その地で挑戦を重ねてきたすべての誇り。
その誇りを胸に、日本最高峰の舞台「JAPAN CUP」へ。
都道府県予選 Roundでポイントを積み重ね、その挑戦と努力を積み上げてきたチームだけが立つことのできる舞台。ここで勝ち抜いたチームには、日本最高峰の舞台「JAPAN CUP」への切符が与えられます。積み重ねてきた経験と仲間との絆を力に変え、子どもたちが自らの力で次なるステージへの扉を開きます。
JAPAN CUPへの切符をかけた、地域代表決定 Round。全国9地域で1DAY大会が開催され、地域ごとに設定されたわずかな出場枠を巡って激戦が繰り広げられます。
北海道
1 チーム
東北
2 チーム
関東
4 チーム
北信越
2 チーム
東海
2 チーム
近畿
3 チーム
中国
2 チーム
四国
1 チーム
九州・沖縄
3 チーム
ポイントランキング1位
1 チーム
ワイルドカード
3 チーム
計
24 チーム
メインパートナー

パートナー

サプライヤー

企画運営・プロデュース

近年では U10 (3-4年生) くらいから
サッカーに熱中しはじめる子どもが多いが、
U10 のための全国大会がない。
もちろんこの年代での結果は最重要ではない。
でも、子どもたち自身が勝ちたいと思ってプレーすることに大きな意味がある。
結果を求める真剣勝負でしか得られないものがある。
それが子供たちの将来に大きく役立つものになると信じている。
負けるな。勝て。もっと上を目指せ。
何度でも挑戦しろ。
発起人 本田圭佑
